「ハンバーグ」について本や論文を書く事になったら、どんなことを調べる?「酢豚」の一般的な解説とかだろうか。それとも、個人的な考え方からくる見解かな。

星空と森と強い風

「ハンバーグ」について本や論文を書く事になったら、どんなことを調べる?「酢豚」の一般的な解説とかだろうか。それとも、個人的な考え方からくる見解かな。

ページの先頭へ戻る

薄暗い木曜の晩はひっそりと薄暗い木曜の晩はひっそりと

たしなむ程度の酒のおともに、ぜひ体に良い食材を!と思っている。
ここ最近のおつまみはニンニク。
その前は秋刀魚。
それから、最近は、明太子だけれど、少々高めなのでそれも辞めた。
先日新たなおつまみを発見した。
だいたい100円しないくらいのエリンギ。
小さく切って、ごま油で炒めて、みりんと醤油を適量使用し味を調えたもの。
かなり値段はリーズナブルだし、カロリーも低い気がしませんか。

自信を持って叫ぶ父さんとぬるいビール
いつものEくんから届くメールのなかみは、一体何が話したいのかほとんど知ることが出来ない。
飲んでても飲んでなくてもよく良くわからない。
だけど、彼が会社で書いたという、会社の商品の梅干しに関してと、おすすめに関しての文を読む機会があった。
きちんとした日本語をかけるんだ!と思い、びっくりした。

よく晴れた月曜の朝は料理をよく晴れた月曜の朝は料理を

甘いおやつがすごく好きで、ケーキや和菓子を自分でつくるけれど、子供が育って作るお菓子が制限されてきた。
私たちがすごく楽しみながら口にしていたら、子供が自分も食べたがるのは当然なので娘も食べられるものをつくる。
私は、激甘なものが非常に好きだったけれども、しかし、娘にはチョコ系のケーキなどはまだ食べさせたくないのでつくるのを控えている。
ニンジンやかぼちゃをいれたバウンドケーキが体にもいいので、砂糖を少なくして入れる。
笑顔でうまいと言ってくれたら、とてもつくりがいがあるし、またつくろうと思う。
近頃、ホームベーカリーも使ってつくったりする。
そうしたら、簡単だった。
いつもは、自分で一生懸命混ぜるけれど、ホームベーカリーは、混ぜてくれるし簡単だ。

騒がしく走る姉ちゃんと失くしたストラップ
中洲の夜のお姉さんを見ていると、プロ意識が高いなと思う。
というのは、しっかり手入れしたルックス、会話、努力を惜しまないところ。
客に完璧に勘違いをさせないで、夢を与えていると思わせつつ、太客になってもらう。
たまには、もしかしてコイツ、俺に気があるのかな?など気にしてもらう。
このバランスのとり方が、どんな仕事よりも難しそうだ。
一番は、私は売れっ子のホステスさんたちの月給がとても知りたい。

息もつかさず歌う彼とわたし息もつかさず歌う彼とわたし

南九州に暮らしてみて、墓所に毎日、生花をなさっている人がいっぱいいることに驚いた。
50〜60代の主婦の方は、いつも毎日、墓に切り花をしていないと、近辺の人の目が心配らしい。
日々、献花をしているから、毎月のお花代もたいそう大変らしい。
日ごとに、隣近所の高齢の女の人は霊前に集まって菊をあげながら、歓談もしていて、お墓の陰気な雰囲気はなく、あたかも、騒がしい児童公園みたいに明るい空気だ。

前のめりで踊る兄さんとオレ
石田衣良という小説家に出会ったのは、友達の愛ちゃんの家で。
愛がいない部屋というタイトルの短編が納められた文庫本が彼女の部屋にあったから。
故郷の長野の愛ちゃんのママが読んで、その後お米やフルーツと一緒に箱詰めにして宅急便で送ってくれたとのこと。
その頃はまだまだ世に知れていなかった石田衣良。
彼女はふつうタレント本や自己啓発、ファッション誌などは買う。
反対に、よく言う文庫本は読む気がしないそうで、愛がいない部屋を私にプレゼントされた。
彼女のママはどんなことを考えながら、石田衣良さんのこの本を手に取ったのだろうか。

薄暗い土曜の夜は読書を薄暗い土曜の夜は読書を

このところは、近くの海に釣りにおもむいていない。
休日も無く働いてとっても忙しく出かけられないのもあるが、しかし、非常に蒸し暑いから、行きにくいのもあることはある。
それに、仕事終わりに近くの釣り場を見ても魚をあげている様子がないから、釣りに出かけたいとは思わない。
とってもいっぱい見えるくらいだったら行きたくなると思う。

蒸し暑い平日の午前に昔を懐かしむ
好きな歌手はたくさん存在するけれど、20代になってから洋楽ばかりかけていた。
一方、邦楽の音楽家の中から、好みなのがcharaだ。
charaはたくさんの作品を出している。
代表作なのは、SWEET、タイムマシーン、罪深く愛してよなどなど。
日本には数えきれないくらいアーティストが存在するが、チャラはチャラは魅力ある個性がピカピカと輝いている。
日本国内には、世界中で曲を出すアーティストも多くいるが、charaも人気が出るような予感がある。
あたしなんで抱きしめたいんだろう?「あたしを無人島に持って行って」
このような題名が思いつくことに尊敬する。
半分以上の曲の作詞と作曲も兼ねていて、私の意見としては想像力がありカリスマ的な魅力があると思う。
judy and maryのyukiとコラボレーションし、トップ10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、最高。
カッコよかったから。
誰しも一回、思う、思われたい感覚の事柄を、工夫してキャッチフレーズのように表現している。
キャッチフレーズのコンテストなんかに入賞されそうだ。

泣きながら吠える友達と横殴りの雪泣きながら吠える友達と横殴りの雪

どういうわけか生地は安い物がない。
子供が園に2週間後に入園するので、袋が持っていかなくてはならないだけれど、思いのほか普通の生地が価格が高かった。
ひときわ、キャラクターものの縫物用の布なんて、とっても高かった。
あんまり種類も無いのにキャラクターものの生地がものすごく金額がいった。
指定の形のの袋をどこかで購入するのが早いし、簡単だけれども、しかし、へんぴな所なので、確認したら、みんな、お手製だし、近くに売っていない。

夢中で走る妹と横殴りの雪
オフィスで話すようになったお姉さんがいる。
変わった人で、その話がいつも面白かった。
おまけに彼女は資格マニアだということ。
保育士の資格、潜水士の資格、インテリアコーディネイター。
TOEIC800点、漢字検定準1級、元スチュワーデス。
公認会計士も受かったと噂。
さすがに公認会計士の件を友達に話してみたところ、君の聞き間違いじゃないかと思う、と言われたけれど。
彼女は、30歳年上の部長と結婚し寿退社していった。

Copyright (c) 2015 星空と森と強い風 All rights reserved.

●カテゴリ